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アイメトリクス社が開発したイージーオーダー・アイウェア、Basel(バゼル)は、古田選手(ヤクルト捕手)の一言から生まれたのです。

★ フレームの重量は、アイメトリクスよりもさらに1gほど軽い3gである。
★ ノーズパットは鼻の形状や、掛ける位置に合わせて5タイプからワンタッチ交換。
★ イヤピースは、ソフトとハードの2種で長さ・角度・形状が調整出来る。
★ 12種のサイズフリーのレンズシェイプ。
★ 7色のフレームカラーを自由にコーディネイト。
★ レンズ外周部のエッジをなめらかにカットするチャイルドエッジを選択可能。(無料オプション)
★ 加工は、アイメトリクス同様メーカー集中加工で、完成品納品のシステムなのでクオリティーも万全。
アイメトリクス同様、バゼルは様々な機能を有している。顔の特徴や子供の成長に合わせる事が可能なので、子供から大人まで愛用できるカジュアル・タイプの新しいアイウェアです。カラーバリエーションも豊富でテンプルとブリッジ部分を違う色でカラーコーディネイトする事も出来る。アイメトリクスがフルオーダーなら、バゼルはイージーオーダーと位置づけられます。
  ………・・・・ Basel開発のエピソード ・・・・………
球界を代表する名キャッチャー、古田敦也選手(ヤクルト)が少年野球の指導をしていた頃、メガネをかけている子供が少なくない事に気がついたが、彼自身メガネでの野球の不便さはよく解っていた。古田選手自身が使っている「アイメトリクス」を子供たちにもかけさせてやりたいと痛感したのである。しかしコンピュータ測定によってオーダーメイドされるアイメトリクスは、成長過程にある子供たちには、合理的とは言えなかったのも事実である。
94年11月、アイメトリクス関係者が集まったある席上で古田選手は打診した。「アイメトリクスの機能性と安全性をそのままに、子供たちがかけられるメガネを開発出来ないでしょうか」。そしてこの報告を受けたスイス本社が開発を決断し、6年の歳月をかけて開発されたのがBasel(バゼル)というわけである。
 

この究極の掛け心地をメガネのマスダでご体験ください。
取り扱い店 松阪学園前店 伊勢本店 津本店
アイメトリクスの紹介ページ

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